| さいぱー's profile高大連携・理科教育BlogLists | Help |
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April 23 大学の地域貢献、他(2006.3.8-9読売新聞)しばらく更新できませんでしたので、少し前の記事から。
大学の地域貢献は最近流行ってますね。大変結構な取り組みだと思います。地方の大学の方が、生き残りをかけて熱心なようにも見えます。
とってもよく頑張っている、出前実験教室の学生ベンチャーの記事です。
ただ、公立学校のマーケットの開拓は、公立学校の裁量経費が増えないことには簡単ではないでしょうね。
November 10 高校生向け遺伝子講座(広島大学)October 28 サイエンス・カフェ(2005.10.3読売新聞関西版ほか)直接的な高大連携ではありませんが。
大変地道な取り組みですが、このような取り組みはきちんと評価されるべきだと思います。
是非、夢を語って欲しいと思います。
July 31 学会が高校生に門戸開放 京大 植物科学の最先端伝授(2005.7.30 京都新聞)学会主催のこの手のイベントの中には、大変面白いものがありますが、如何せん広がりに欠けるのが残念です。
高校生が多く参加できるための「工夫」に期待したいところです。
July 16 理科離れに歯止め 早大が“出前実験” 新宿2中学 教授ら派遣(2005/7/16 東京新聞)「実験授業」というのがよいですね。
まずは「面白い!」「すごい!」と感じてもらうことが大切なんでしょう。
「教授が出前、楽しい実験 中学校で理科授業 早大と新宿区が協力(2005/7/13 読売新聞東京版)」
マジメなところ、この取り組みを4紙が取り上げていることにはビックリ。
ニュースのネタがないのか、それともワセダだからなのか…
July 11 科学教育普及へ協定理科・苦手な教員に講習計画(2005/7/9 東京新聞)東京学芸大による、小学校教員等を対象とした研修についての取り組みです。
サイエンスを知ることは、「エセ科学」に騙されないためにすごく大切だと思うのです。まさに、すべての子供たちの生きるチカラの根源だと思うのです。
July 04 科学:先生向け研修会、参加者募集 夏休みに2コース--愛大/愛媛(毎日新聞)やっぱり、子供たちに一番影響を与えるのは学校の先生ですから。
こういう取り組みが広がっていくことを切に願います。
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