さいぱー's profile高大連携・理科教育BlogLists Tools Help

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    June 18

    企業スポンサー(2006.6.13 朝日新聞)

    インテルがISEFをスポンサーしているように、広告代わりに、ドカっと支援してくれると、嬉しいんですけどね。
     
     
    April 23

    大学の地域貢献、他(2006.3.8-9読売新聞)

    しばらく更新できませんでしたので、少し前の記事から。
     
     
    大学の地域貢献は最近流行ってますね。大変結構な取り組みだと思います。地方の大学の方が、生き残りをかけて熱心なようにも見えます。
     
    とってもよく頑張っている、出前実験教室の学生ベンチャーの記事です。
    ただ、公立学校のマーケットの開拓は、公立学校の裁量経費が増えないことには簡単ではないでしょうね。
     
    November 10

    高校生向け遺伝子講座(広島大学)

    広島大学の取り組みです。
    申し込み期限は11月30日。
     
    October 28

    サイエンス・カフェ(2005.10.3読売新聞関西版ほか)

    直接的な高大連携ではありませんが。
    大変地道な取り組みですが、このような取り組みはきちんと評価されるべきだと思います。
    是非、夢を語って欲しいと思います。
     
    October 07

    企業技術者の出前事業(2005.9.25 大分合同新聞社)

    企業の研究者・技術者によるアウトリーチ活動は、社会貢献という観点からも非常に重要だと思うのです。
     
     
     

    子供の理科離れ防ごう 科学館と学芸大(2005.8.16 朝日新聞東京版)

    小学校の先生を対象としたリカレント教育いうところがポイントだと思います。
     
     
    July 31

    学会が高校生に門戸開放 京大 植物科学の最先端伝授(2005.7.30 京都新聞)

    学会主催のこの手のイベントの中には、大変面白いものがありますが、如何せん広がりに欠けるのが残念です。
    高校生が多く参加できるための「工夫」に期待したいところです。
     
    July 16

    理科離れに歯止め 早大が“出前実験” 新宿2中学 教授ら派遣(2005/7/16 東京新聞)

    「実験授業」というのがよいですね。
    まずは「面白い!」「すごい!」と感じてもらうことが大切なんでしょう。
     
     
     
     
    「教授が出前、楽しい実験  中学校で理科授業  早大と新宿区が協力(2005/7/13 読売新聞東京版)」
     
     
    マジメなところ、この取り組みを4紙が取り上げていることにはビックリ。
    ニュースのネタがないのか、それともワセダだからなのか…
     
     
    July 11

    科学教育普及へ協定理科・苦手な教員に講習計画(2005/7/9 東京新聞)

    東京学芸大による、小学校教員等を対象とした研修についての取り組みです。
    サイエンスを知ることは、「エセ科学」に騙されないためにすごく大切だと思うのです。まさに、すべての子供たちの生きるチカラの根源だと思うのです。
     
     
    July 04

    科学:先生向け研修会、参加者募集 夏休みに2コース--愛大/愛媛(毎日新聞)

    やっぱり、子供たちに一番影響を与えるのは学校の先生ですから。
     
    こういう取り組みが広がっていくことを切に願います。